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swap拡張の結果

仕事帰りに車を運転中に外気温を見ると
なんと12℃じゃありませんか。
7月に入ったというのに大雨が続き、
災害が発生していましたが、更にこんなに寒いと
農作物への影響も深刻です。

ところで昨日のポストの続きですが、swap領域を
拡張したらBUGがでなくなったとのことです。。。
容量的には問題ないはずだけど、容量が実メモリの
2倍程度あるとしてマッピングしようとするために
ないぞ〜って騒いでいる??
拙生のない頭ではその程度の考えしか浮かんできませぬ。。。

拙宅サーバーにおいてはCentOS6時代は実メモリと
同程度にしていましたが、それによる問題は全くなかったと
思います。
CentOS7独自の問題でしょうか。
CentOS7にアプグレードするときになんとなく実メモリの
2倍程度にしておいたため問題が発覚しなかっただけ?

じゃあ実メモリが64GBとかなら128GBのswapが必要??
どぉも腑に落ちませんが、BUGレポートを吐かなくなった
のですから結果オーライでしょう。メデタシ!
あ、BUGが発生するか検証するのにswap領域を縮小する
勇気は持ち合わせておりませんのであしからず。。。

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