Oba-Q's Free Space >  パソコン > ちょっと怠い。。

ちょっと怠い。。

朝出掛けの気温は-11℃でした。
本日1日長い時間外仕事だったせいか
現在体がちょっとダルく内熱がある感じ。。
明日も出かける時間は早いのですが、
明日さえ頑張れば多少時間に余裕ができるので、
サッサと寝て、それでも体調が戻らなければ
明後日にでも病院へ行ってみましょ。

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ジャンクBOXで目についたもの

探しモノでジャンクBOXを引っ掻き回していたら
探しものとは別に目についたのが

・7034(4x150A)2本
・7203(4CX250B)6本
・8321(4cx350A)1本

他にまだバラしきっていない箱の中に7203が
2本と、最近入手した8321が2本あります。

多分将来に渡って使わないであろうセラミック管でありますが、
小型アンプを部品取りでバラしているうちに、いつの間にか
溜まってきて、こうして並べてみるとナニかお尻がムズムズ
してきちゃいます。。。w

小型管なのでパラやPPでも5〜600W程度。
Pd350Wの8321でも普通に使えば700W強で、800Wまでは
無理でしょうし、目一杯の使用では、情けないIMD特性に
なってしまうこと請け合いですね。
パワーを求める球じゃないことは明らかです。

で、一部を除く大型管に真似の出来ないことと言ったら
UHFでも使えることくらいかな。
ただ自身はHFかせいぜい6mまでしかやらないし、430の
キャビティやストリップラインを製作・調整するのは
とても面倒です。
昔一度だけ4CX250Bで組んだときは、ろくに勉強もせず
こんなもんだろう式でやっつけたために、ストリップラインの
スペーサの発熱が止まらず、深追いせずにキャビティ方式なら
どんなもんだ?と計画変更しましたが、10W突っ込んで
せいぜいOUT50Wだし、能率も30%くらいでこちらもろくな
調整もしないまま簡単に諦めた経緯があります。

後日修理や改造で、メーカ製のキャビティやストリップラインを
拝ませていただき、なるほどこうやるんだと大変参考にさせて
いただいたので、今作ればもうちょっとマシなものができるかと
は思いますが、リニアアンプを作る種族にもかかわらず
板金工作がいたって下手くそという特殊人間なので、結果が
見えており、チャレンジするにはいたっておりませぬ。@自主規制

大型アンプの中押し用ならちょうどイイんじゃない。。。って?
その時はJタイプ(低歪管)にするのでやはり使わないでしょう。

先日テストベンチ代わりに入手したHF用4x150Ax2のRFデッキがあるので、
電源を組めば遊べますけど、この手の球を取っ替え引っ替えしたところで
面白みは知れています。
テストベンチを作って球を調べてOKなものをオークションで売っぱらう。。。
これが一番かな?(笑

そんなことやっていたものですから、結局探しに行ったシャント
レギュレータに使う高耐圧TRは探し切れずに寒さに震えながら
(薄着でいったので)物置から引き上げました。。。

明日は日曜日だというのにここ最近で一番
忙しい日になりそうです。。@お仕事

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ナニも出来ん。。。

・仕事 朝は早め、帰りは遅め。。
・除雪 たっぷり積もってました。
・アッシー君 本日で独身貴族終了。
他はナニもなしの1日でした。
本日もステップアップトランスが巻けず残念!
火曜日まで我慢しましょ。

明日は7時に家を出ます。

つまらないポストばかりなので写真でも。(笑


  7F71RA内部 取り替えたいと思っているるコイルです。

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終了だったはずなのに・・・

本日は終わったはずの仕事に駆り出されました。
更に金・土・日の3日間もお願いされてしまいました。
う〜ん、天気悪いんですけどぉ。。。

本日はローバンド(160m)用コイルを巻いただけ。
直列にするコイルのインダクタンスを差し引くと
10μHが必要です。
線径4mmの銅線を直径65mm、25ターン、幅160mm
で巻いてちょうど10μHになりました。
タップは3.5/3.8と7ですが、4mmならこのくらいの
周波数まではいけるでしょう。
エンドフェッドアンテナのステップアップなど
もうちょっとやりたいのですが明日は仕事に
6時半前に出るので5時起き。。。
準備して12時までには寝ることにします。

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本日で全て終了。

数年続いたプロジェクトが本日で終了しました。
ひどいときはまる1ケ月、全く休みがなかったりで
ブツブツ言いながら仕事に出ていたのですが、
ホッとしたのと同時に、終わってしまうとちょっと
寂しい気もします。。。

午前中は穏やかな天気でしたが、午後から
降り出した雪が2〜3時間の間にあっという間に
20cm以上降り積もり、帰宅後に除雪で汗を
流したら結構いい時間になってしまいました。
連れ合いが東京出張でせっかくの独身貴族
だったのですが。。。残念!
寝る前に部品箱からシャントレギュレータ用の
部品をサラっておいて、明日に足りないものを
発注する準備をしておきます。

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RFデッキがいっぱい・・・

お遊びの道具が揃ってきました。
4台のRFデッキで、電源とブロアーを組めば稼働します。

7F71RA(GG)
・バンド切り替え ロータリーSW切り替え
・プレート・ロード VVC
・IN π型  OUT πL型
・フィラメント4V78A 内蔵
必要電圧
Ep5000V Esg500V Ecg -50〜-80V/-180V
リレー用DC24V・12V 

 バンドSWは思っていたより大型でしたがコイルの
 ローバンド側は巻き直しですね。
 プレート側のVVCは10KVなのでOKでしょう。 
 入力側の同調回路改造や調整が面倒かも。
 こいつは片手は出したいなぁ。。。

7F71R(GG)
・ローラーインダクタ
・プレート・ロード VVC
・IN π型  OUT π型
・フィラメント4V78A 内蔵
必要電圧
  同上
 
 ハイバンド固定コイル・ローラーインダクタ共に
 フルパワーの半分程度と思われ、できれば交換。
 VVCは大丈夫でしょう。
 カプリングCは一回り大きい方が無難かも。  
 ま、3つくらいなら余裕だとは思いますが。

4CX1500Bx2(GG)
・バンド切り替え ロータリーSW切り替え
・プレート・ロード VVC
・IN π型  OUT πL型
・フィラメント7.5V20A内蔵(スライダックで落とす)
必要電圧
Ep3000V Esg220V〜350V Ecg -50〜-70V/-150V
リレー用DC24V・12V

 メーカの違う球をパラレルで使用。
 やったことがないので不安ですが、ちゃんと測定環境のある
 前オーナーが大丈夫ということなのでこのまま行ってみます。
 いざというときはそのへんに9本転がってますし。w
 これに使う電源は完成品としてあります。
 ブロアも用意してあるので、とりあえずこのままで
 出してみます。
 コイルを見るとこれも3つが目一杯かな。
 フルに出そうとするとIMD特性が悪化するのでそんな
 もんでしょう。
 通常はアイドリングを多めに流すことでIMD特性は
 良くなるのですが、この球はEsgが低い(アイドリングが
 流れにくい)ところにIMD最良点があるのだとか。
 高調波はEsg高めの方がグッドですから迷うところです。
 球の個性ですねぇ。
 ヒータートランスが高周波に晒されている構造なので
 大丈夫なのかもしれませんが気分的にシールドします。

4X150Ax2(GK-50Ω受け)
・バンド切り替え ロータリーSW切り替え
・プレート・ロード エアーVC
・IN π型  OUT π型
・フィラメント6V・24V 2系統内蔵
必要電圧
Ep2000V Esg300V Ecg -35〜-60V/-150V 

 
 軍用の改造品です。
 オリジナルにあった6CL6・6146のヤンガーステージを
 とっぱらって、グリッド抵抗受けにしています。
 純抵抗になるようC分のキャンセル用Lが入っているかは
 確認していませんが、なければ4:1にステップダウンさせ
 50Ωを12.5Ωに交換してしまいます。
 こうすることでC分によるインピーの低下を気にせずに
 済むようになります。
 押しは必要になりますが100Wあれば十分です。

電源完成品は1台あり
Ep2100V/2800V/3500V(切り替え可)トランスは1.8A
Esg 220〜600V 可変シャントレギュレータ
Ecg -20〜-80V 可変シャントレギュレータ
フィラメント・ヒータトランス供給電圧可変用スライダック

 無負荷で3500Vですから4CX1500Bにピッタリです。
 ちょっと無理すればGU-74Bあたりにも流用できます。
 もちろん3-500Zも。(4パラOK?w)
 ちょっと電圧が低いけど3C(P)X1500A7の2パラを軽く
 使うにはちょうど良いかも。
 お試しに使うなら2100Vは4X150Aに使えます。
 ただしちょうどよいFl-2100あたりのトランスが
 どこかに転がっていたかも。

とりあえずオリジナルのまま軽く動かしてみて、どこを
どのように改造するかはその後です。
まずはシャントレギュレータを4つ作らないとね。
どうせならGU-5BやGU-74Bも完成させちゃいますか。。。
忙しくなってきました。(笑

写真はお試しや製作・改造途中のタイミングでアップします。

*昨日エントリーが途切れたのは、ちょっと歯茎が痛くて
 痛み止め飲んだら寝てしまったからです。。。

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QRQ

本日めでたくもない誕生日で、また一つ歳を
重ねてしまいました。
珍しく2人共休みだったので買い物にお出かけ。
プレゼントはよそ行き用の薄手と厚手のジャンパーをすでに
もらっていて、他に欲しいものもなかったので、日常品の他に
ケーキのみを買って只今帰宅しました。
ケーキは固辞したのですが、女性軍の楽しみですから
やはり買うことに。。。(笑

本題

拙生のCWでのスタイルはSSB同様CQを出して
ラバースタンプスQSOが圧倒的に多いのではありますが
呼んできた相手によりRST交換と名前だけだったり
それに設備やお天気が加わったり。。。
いわゆる標準的ラバースタンプスQSOってやつです。

しかし時には突っ込んだ質問などされるときもあり、
回答しなくてはいけない場合のために紙と鉛筆が必須です。
コールサインとRST・名前・QTH位ならロギングソフトで
キーボードを直接叩けば済むのでしょうが、拙生の拙い
英語力では、決まり文句以外は書き取る・読む・なんとか
理解する・・・そして大事なのは打ち返すべき内容に必要な
単語のスペルをできる限り書いておきます。
普段打つことのない単語のスペルを頭で浮かべながら、
即符号に変換できるほどの達人ではないのですよ。(悲
というか毎日CWを叩いていた昔のように、アクティブで
ないので、すっかりできなくなってしまったと言うか。。。

ところでコールサインとRST・名前・QTH位なら・・・
なんて大見得を切りましたが、これも悲しい出来事が。
拙生にB●KE防止になるとCWを勧められ、騙されて(w
始めた知人は、呼ぶだけでいろいろなエンティティと
QSOできるDXコンテストに目を向けたようです。
しかしCQTESTを出して捌いている局は時々しか自局
コールサインを打たず、打っても超高速キーイングで、
悲しいかなCWビギナーの知人はコールサインを一発で
取ることがなかなかできないと嘆いています。

なにか練習できる良いアプリはないかい?
知人はubuntu(Linux)も使える環境で、かつ
コンテスト時はロギングソフトを使用するので、
色々あるトレーニングアプリからQRQを勧めてみました。
WindowsやMacでも良いのですが、QRQに関しては
Linuxが一番簡単に使えるようになります。

他人様に勧めたからには一応自分でも試してみました。
インストールはしてありますがず〜っと起動させてません。
実はその結果が散々でありました。。。
思い立ったときに他のトレーナーで受信しているので
コールサインだけだと25や30WPMでも紙に書くなら大丈夫です。
ちょっと怪しいですが35WPMでもなんとかいけます。
しかし普段ロギングソフトを使わない拙生はキーボードで
入力すると、25WPMでも歯抜けになりました。
で、100%タイピングが対応できるスピードは・・・
なんと20WPMがやっとではありませぬか。
受信できていてもタイプする指が連動してくれませぬ。。

25WPMで95%でしょうか。30WPMは85%程度。。
F6で再送させてなんとか100%になります。
35WPMは・・・・恥ずかしくてかけませぬ。。。
コンテストで呼んでくる局の多くは30WPM以上です。
これじゃぁロギングソフトを使ってCQTESTで
呼ばせる側になるのはNGですね。
口ほどにないことが判明してしまいました。^^;;

もしコンテストに参加するとしたらとりあえずは紙ベースの
ログを使うにしても、他人様に薦めるのにこれでは恥ずかし
すぎるので、せめて30WPM100%といきたいところですが、
日々の鍛錬ってやつができるかどうか。。。
ちなみに知人はその手のお仕事なのでタイピングは拙生の
2倍は早いでしょう。@ちょっと大げさ?
拙生と違い性格も真面目なので、こつこつ練習されたら
すぐに追い越されてしまいそうです。。

about QRQ

QRQはWindowsだけでなく、MacやLinuxなど、主な
プラットフォーム上で走ります。
ubuntuではリポジトリにバイナリが置いてあるので
$ sudo apt install qrq
とコマンドを打つだけで即インストールできちゃいます。
ubuntu18.04LSTではメニューの未分類に入りました。

QRQはGUIではなくターミナルエミュレーション(端末)上で
動きます。
(Windowsではコマンドプロンプト上かな?)
ディフォルトでは20WPMになっています。
変更したい場合は ↑ ↓ でアップダウンします。
ミニマムスピードは ← → L/Rで変更でき、打ってくる
スピードはマックスとミニマムの間でランダムに変わります。
一定速度にしたいときは両者を同一値にします。

設定画面と実際に受信する画面はF5で切り替え、変更を
反映させるにはF2のようにファンクションキーが活躍します。
ちなみに一発で取れなくて再送させたいときはF6です。
ただしスコアが減点されちゃいますけどね。

拙生はこのくらいしか使っていませんが、もしかしたら
もっと多機能なのかもしれません。
しかしCWビギナーがハイスピードにに慣れるためだけの
目的ならこれで十分でしょう。

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IC-7300Mを増設

まだ箱から出してもいないのですが、IC-7610を
手に入れたので計画変更です。
HL-2Kは程度がよく、50Wで押して1KWちょっとなので
IC-7300Mをエキサイタにしようと思っていたのですが
7610とIC-PW1の組み合わせのみで申請することに。
3セットで申請しようとしていたのですが、忙しすぎで
それじゃぁいつまで経っても変更に漕ぎ着けられない
と判断しました。

1KW変更申請に先駆けて移動する局のほうに、余った
IC-7300Mを第3装置として増設しておくことにしました。
    *第1・第2はIC-7410M(50W)とFT-857DS(10W)
現在は指定事項が変わらなければ新スプリ・技適機種の
増設は楽チンで、届け出だけで済んでしまいます。
シールも発行されなくなり返信用封筒も送らなくて
良いので、電子申請なら費用は全く掛かりません。
ただ本年から新様式の申請(届け出)の様式になった
ということなので、あえて書面で届け出を行って
みることにしたので、切手と封筒代は掛かります。(笑
クラブ局は拙生の設備共用になっているので、一度に
2局分同封して明日にでも出しておきましょう。
アンプをIC-PW1のみにしたらエキサイタが余りますね。
IC-7600あたりは処分しちゃっても良いかも。
そんなこと言ったらHL-2kもTL-922(2台)も余すんじゃない?
と言われそうですが、甘さないんだな。コレガ
電力合成のお遊びなどに必要なのですよ。w

ところで届出の場合いつからIC-7300Mを使えると思います?
総通に届いて受け付けられると思われる日・・・らしです。
ということは明日出したら火曜日あたりから堂々と7300Mで
電波を出せることになりますよね。

話は変わって・・・

連れ合いがなにかしているときにバックグランドで
音楽を流しておきたいと言い出しました。@唐突
パソの前にいるときはヘッドホンで聴けますが、
居間にいる時などに聴きたいらしい。。。
更に。。。コンポやミニコンポはあるのですが、
音源はメディアではなくスマホやタブレットから
ブルーツースで飛ばしたい。。。と来ました。
コンポはブルーツースに対応しておりませぬ。。。
音自体にはにあまり拘りがないので、登場したのが
テレビのサウンドシステムとして使われている
BOSEのSolo 5てていうやつ。
セットしてあげると連れ合いは早速Solo 5とスマホを
ブルーツースでペアリングして、スマホ内にある
着信音などでお試ししていましたが、今後一体
どのような音楽が居間に流れるのでしょう。。。
そのへんの好みは全く異なるので戦々恐々でありす。(笑

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除雪でヘロヘロです。

昨日とは全く逆で、風で巻かれた雪が
拙宅めがけて集中攻撃してきました。

まずは朝起きてびっくり。
仕事車のタイヤが雪にスッポリ埋めってます。
連れ合いが寝つかれずに朝方まで起きていたのだ
そうですが、窓の外は横殴りの雪で、ほとんど
ホワイトアウト状態っだったそうです。
近所や道路はそうでもないのに拙宅玄関前は
パミック状態です。。。

本日は時間が決まっていない仕事だったので昼から
出かけることに決定し9時位まで除雪の第1段。
すっかり綺麗にしてシャワー浴びたりパソに
向かっていたら家を揺さぶる風の不吉な音が。。
外を覗くと2時間も経たないのに結構積もってます。
で、除雪第2段に出動。。。
仕事から帰ってみるとまたまた積もっていて第3段。

休日なら1日6回7回撥ねたときもあります。
本日は3回でしたが、雪質のせいもあるのでしょうし
手作業部分の量も半端でなくヘロヘロ。。。
除雪機が調子良い分助かっていますけど。

夕食後確認するとまたもや積もってますが、
量も少ないし、明日は10時までに現場へ行けば
よいので明朝やることにします。

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頂いた本

暴風雪ではありましたが、風が強くて
雪が舞ったため積雪はそうでもありませんでした。

無線機屋さんにもういらないからと置いていた
無線関係の本が数冊あって、欲しい人にあげて
いたらしいのですが、2冊だけ残っていたので
頂いてきました。

【トロ活】と【ワイヤーアンテナ】です。
すべての本には透明のビニールが被されていて
中は本当に読んだのか?と思えるほど綺麗です。

頂いた理由
写真の通り【トロ活】は現在のものではなく、
初版から15年経った1998年発行の第19版。
初版はページがバラバラになり、本の形を成さない
状態になるまでまで端から端まで読み尽くし、
お役ごめんとなりました。
現在持っているのが最新版かは分かりませんが、
2014年発行の改訂版第6版というやつです。
その間もう1冊購入しておりますが、実は初版と
改訂版を比較したことがなかったのです。
で、持っているものと頂いてきたモノを
見比べてみようかと。。。


今も昔も側に置いておかなければ不安に
なるくらい大切な1冊であります。

【ワイヤーアンテナ】は最初は持って帰らない
つもりだったのですが、一番最初に捲ったページに
JA1ANG米田OMの寄稿によるトランスマッチの記事があり
あまりにも懐かしいコールサインだったため、
つい持って帰ってしまいました。。。
帰宅後さらっと呼んでみましたが、残念ながら技術的に
興味のわく記事はありませんでした。。。
というよりいくらアマチュア用といえども間違えが
多すぎて読む気がしなかったと言ったほうが正解かも。。。

ついで写真
イギリスのチョコレートとゆず茶をいただきながら
パソの前です。

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