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DBM振幅変調

本日は時々行くカレー屋さんで昼食を。
店名はそのまんまの【ネパールのカレー屋さん】です。(笑

拙生はいつもキーマカレーですが美味しい♪
ライスかナンを選べますが絶対ナンがおすすめです。
本日はカウンターの横にイケメン美女の外国人。
フランス語を聴きながらの昼食でした。

さてAM送信機ですが、TX-88D改造を中心に
作業を勧めるつもりですが、QRP+アンプも方針が決定。
変調トランスがいらないDBMでの振幅変調にします。
これだとTRやFET、オペアンプにショットバリアキーDiなど
すべて手持ちで出来上がります。

とりあえずこんなもんかと例のごとく
回路を書きなぐってみる。。。。

決定ではありませんがこんなもんでしょう。
パーツボックスから汎用Diを取り出した時
奥のほうにあった1SS43を見て思いつき即決定しました。
トロ活などでも紹介されている方式ですが、自作の
簡易SGに採用したことがあり、綺麗な100%変調が
掛かるスグレモノでした。
オペアンプはこれもとりあえず見つけた4558と
してありますが、もっとHiFiなモノに変更される
かもしれません。
振幅変調された信号は1855PPで受けていますが
DBM+PPですから偶数倍の高調波特性は良いと
想像できます。
簡単な回路ですから88D改より先に出来上がるかも。

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